映画ちいかわ、公開14日間で興収50億円・350万人突破
数字が止まりません。
映画「ちいかわ 人魚の島のひみつ」が公開14日間で興収50億円を突破、観客動員350万人を記録しました(2026年8月7日発表)。

10日目から6億円・45万人増
公開10日目の速報(8月3日発表)では興収44億円・305万人でしたが、そこから4日間でさらに6億円・45万人を上積みしました。週替わりの入場特典がリピーターを引き留めているのか、口コミで広がり続けているのか、どちらもありそうです。
シン・エヴァと同ペース
複数のメディアが「最終興収102.8億円の『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の14日目(49.3億円)に並ぶペース」と報じています。シン・エヴァとちいかわを同じ文章に並べて書く日が来るとは、という感じですが、数字がそう言っています。
公開はまだ続いています。まだ観ていないという方も、夏はあと少しあります。
- 映画ちいかわの現在の興収は?
- 2026年8月7日発表の最新速報で、公開14日間(7月24日〜8月6日)の興収50億円突破・観客動員350万人を達成。
- シン・エヴァンゲリオンとの比較は?
- 最終興収102.8億円の「シン・エヴァンゲリオン劇場版」の14日目(49.3億円)と同ペースと複数メディアが報じています。
映画ちいかわ、公開59日で158.4億円——2026年公開作品の興行収入1位に
公開59日間(7月24日〜9月20日)で興行収入158.4億円・観客動員1,085.7万人を突破。2026年公開作品の興行収入1位(興行通信社調べ)が確定し、記念の最新場面カット2枚も本日解禁された。
映画ちいかわ 興収122億円突破、入場者特典第4弾は9月5日から
映画ちいかわが興行収入122億円を突破。入場者特典第4弾として、島二郎・セイレーン・ヒトハ・フタバの「チャームミニフィギュア」全4種が2026年9月5日(土)から配布されます。
映画ちいかわ 興行収入100億円突破——公開30日目、2026年アニメ3本目
7月24日公開の映画ちいかわが、2026年8月22日頃に興行収入100億円を突破。2026年公開作品で3作目の大台超えで、3本がすべてアニメ映画という構成に。
映画ちいかわ、公開24日で興収92.8億円・645万人——入場者特典第3弾「ごきげんセイレーン♪プルバックカー」8/22から
映画ちいかわ「人魚の島のひみつ」が公開24日間で興収92.8億円・動員645万人を突破。8月22日(土)からは入場者特典第3弾「ごきげんセイレーン♪プルバックカー」全3種(ちいかわ・ハチワレ・うさぎ)がランダム配布されます。
映画ちいかわ 公開3日間で22.4億円・観客150万人突破——週末動員初登場1位
映画ちいかわ 人魚の島のひみつが7月24〜26日の3日間で興行収入22億4,000万円・観客動員150万8,538人を達成。興行通信社調べの週末動員ランキングで初登場1位を獲得した。
映画ちいかわ、韓国公開初日1位——M COUNTDOWNで韓国語版を披露
2026年9月30日に韓国公開した映画ちいかわが、初日から動員12万人で韓国映画ランキング1位を獲得。翌10月1日にはMnet音楽番組「M COUNTDOWN」に出演し、劇中歌「島のうた」の韓国語バージョンを披露しました。