誕生日の原作更新は、ちいかわの「ルーツ」が話題に
5月1日、ちいかわとハチワレの誕生日に合わせてナガノ先生が漫画を投稿。今年はちいかわのルーツに触れる内容と受け取られて、お祝いムードと考察が同時に盛り上がる一日になりました。
5月1日、ちいかわとハチワレの誕生日に合わせてナガノ先生が漫画を投稿。今年はちいかわのルーツに触れる内容と受け取られて、お祝いムードと考察が同時に盛り上がる一日になりました。
3月から続いた原作の「池ダコ」エピソードが4月6日の投稿で完結。ハラハラの追走劇から一転、みんなでたこ焼きを囲むあたたかい締めくくりに、タイムラインがほっとした空気に包まれました。
ナガノ先生が3月20日に投稿した原作更新で、池にすむタコのような新キャラクターが登場。3月30日の続編ではハチワレの久しぶりの「ってコト」も見られて、タイムラインがにぎわいました。
2月のバレンタイン回は、年を追うごとに登場キャラが増え、にぎやかになってきました。ちいかわたちが「ハートをどう渡すか」に、それぞれの性格がにじむ——毎年のバレンタインを並べて眺めてみた、一ファンの考察です。
1月の原作で静かに続いた「心霊写真編」。ほのぼのした写真お披露目から、ひとりで抱える恐怖、そして手を残すようなオチへ。ちいかわのホラーがなぜ忘れられないのか、一ファンとして考えてみました。
1月22日のうさぎの誕生日に合わせて、ナガノ先生が公式Xに新作マンガを投稿。自由きままなうさぎらしい一編に、ファンからお祝いと笑いが集まりました。
ナガノ先生の原作公式Xが、12月26日に新作LINEスタンプ「ちいかわ(モモンガ多)」の配信を告知。その名のとおりモモンガが多めで、年末年始に使えるネタも入った、トークが楽しくなる一式です。
原作でくりまんじゅうが日本酒「久保田」を味付のりとともに楽しむ場面が描かれ、醸造元の朝日酒造が公式Xで反応。「久保田と味付のりのペアリング」を提案する、あたたかなやりとりが話題になりました。
コミックス8巻が11月21日発売。原作で最も長い物語だった「島編(セイレーン編)」を収録します。特装版には島編キャラが初めてグッズになった、ふせん&ノートのBOXが付きます。
6月下旬、ナガノ先生の公式Xで、ちいかわが3度目の草むしり検定の試験本番に挑む様子が描かれました。会場へ向かう道中は波乱続き。初挑戦から数えて長い道のりだけに、ファンは期待と不安の入り混じった気持ちで見守りました。
4月下旬、ナガノ先生の公式Xで「お風呂」をモチーフにした一連のエピソードが投稿されました。戦いの師匠ラッコが手拭いを手に「風呂!!!」と登場する一枚を皮切りに、連日の更新がファンの間で反響を呼びました。
2月下旬から続いた原作の連作が、3月中旬にひと区切り。祠の像から拾った「天使の輪」で“優しく”なったうさぎと、それを元に戻そうとするハチワレの姿が、ファンの間で大きな話題になりました。